料金について

法人のお客様向け・就労ビザ関係の料金は、こちらのページでご案内しております。

当事務所では、印紙代、郵送代、交通費、その他細かい実費込みの「総額」を表記しております。追加料金なしをお約束します。また、消費税も含んだ税込価格です。お客様が実際に支払う金額を表記しております。

外国人のビザ申請にかかる料金は、総額表記、税抜表記、諸費用別表記など、いろいろなパターンがあります。当事務所では、最初から、諸費用も含めた総額を表記しております。よほどのこと(外国人の方からいただいた書類が偽造書類など)を除き、追加料金はいただいておりません。少なくとも直近5年間で追加料金が発生したことはございません。

在留資格「日本人の配偶者」取得代行サービス 

当事務所で、申請書類一式の作成、行政庁との折衝、補正対応、申請代行、結果の受領まで行います。

お客様に行っていただくことは下記です。

  • 当事務所で作成した書類一式の内容確認、署名、捺印
  • 戸籍謄本、住民票などを役所から取得
料金 印紙代 備考
日本人の配偶者ビザ手続き一式 132,000 4,000※ 海外での査証申請サポート含む

※海外からの呼び寄せの場合、印紙代は不要です。

初婚・若年層の方 応援価格

下記の状況にある方は、配偶者ビザ手続き一式が110,000(税込)となります。

  • 日本人夫(妻)が日本に在住している。
  • ご夫婦ともに初婚
  • ご夫婦ともに45歳以下
  • ご夫婦の年齢差が15歳以下
  • これまでご夫婦が会っている日数が60日以上ある
  • 日本人側の年収(住民税課税証明書の所得額)が290万円以上
  • 日本と相手国の両国で婚姻が成立している
  • 外国人が難民申請中ではない。
  • 外国人が留学生である場合、学校を退学して結婚するわけではない。

ご夫婦ともに海外在住で、これから日本に移住される方

通常とは異なる手続きとなります。詳しくは、こちらのページをごらんください。

 

初回無料相談

配偶者ビザ、永住者ビザに関しての初回の相談料は無料です。初回の相談では、ビザ取得の可能性、ビザ取得までの流れ、料金などの案内をさせていただきます。ご相談希望の方は、電話かメールにて予約ください。相談してみて依頼するかどうかご判断ください。

コロナ対応(電話・スカイプでの無料相談を実施中)

新型コロナウイルス対策のため、電話・スカイプでの無料相談を実施中です。
ビザ申請を依頼しようかどうか迷っているけれど外出したくない、しかしメールだけで依頼するのは心配という方は、ぜひご利用ください。
電話・スカイプ相談をご希望の方は、電話かメールでご連絡ください。
担当者が対応可能な場合、そのまま対応させていただきます。担当者不在の場合、折り返し電話させていただきます。
なお、外国人の友人の代わりに電話いただく場合、その友人が隣にいらっしゃる状態でお電話ください。

【クレジットカード対応】

高セキュリティ決済システムPayPalを経由して、クレジットカード(VISA、Master、JCB)でのお支払いも可能です。お客様がPayPalアカウントをお持ちでなくてもお支払い可能です。

安心の不許可返金制度

許可になるか、不許可になるかは相談時におおよそ判断できます。不許可のリスクが高い場合は、事前にお伝えし、不許可の原因をなくしてから申請するようにしております。それでも、万が一、不許可だった場合、報酬の全額(実費を除く)を返金させていただく、もしくは追加料金なく再申請を行っております。

ただし、以下の場合を除きます。

  • お預かりした書類が偽装書類だった場合
  • 過去に退去強制歴がある方
  • 過去に犯罪歴がある方(懲役、科料など)

ビザ専門家の選び方と当事務所のサポート内容

 

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